Chapter.7 拝殿
収集物

お守り【ウシ】


咲子を閉じ込めて「白兎の鍵」を入手した後
ロッカー部屋の奥の扉が開いている
お守り【ツバメ】(2周目)


2周目
凛子エリア 南の壁の隙間を越えた先の扉を「胸飾り」で開ける
❶通路を進む
獣の腕


2周目以降は獣の腕を既に入手している
更に強化されて葛の葉の落胤を貯めるように出来たり同時に複数の敵を「吸魂」出来るようになっている
❷大扉を開ける方法を探す

大扉に向かって右手にある稲荷像を調べると東の扉が開く
❸開いた扉の先へ進む
❹奥を探索する

拝殿では上画像の切り替えスイッチを使って先へ進んで行く


進む順番としては上の通り。まずは1周回ってくる
ただし青い蟷螂がある部屋で敵を倒さなければ敵は何度でも復活する
近くに青蟷螂があるようなら引っ張ってきて撃破しよう
❺咲子を見つける

1周回ってきて最初の部屋に戻ってきたら様子が変わっている
再度切り替えスイッチを押して上画像のように進もう
白兎の紋章の扉の奥にいる、一定数の敵の蘇生を封じた
咲子エリアにいる敵は青蟷螂の下で撃破すれば蘇生を阻止できる
筆者は2周目に獣の腕を入手した状態で吸魂含め12体の敵(いる敵全て)封じた
恐らく一定数と書かれているが咲子エリアの全ての敵の蘇生を封じる必要有
❻座敷牢の前の鍵を手に入れる
謎解き「灯り」

難易度「物語重視」

難易度「難関」

難易度「五里霧中」
狐と兎の像がそれぞれ右と左に設置されている
各像を回すことで連動した檻が上下する
左と右の檻の高さを合わせた時に中のアイテムを取る事が出来る


入手した「束縛の覆い」「鍵爪の覆い」をそれぞれ咲子前の両脇に置かれた行灯に被せる
イベント後「白兎の鍵」を入手
❼広間に戻る

広間に戻る前に咲子エリアの北東にある扉が開いているので必ず寄っていくこと
お守り【ウシ】を入手できる
次の文書をすべて入手した。「咲子の日記」
「咲子の日記」は3周目によって完成します
取り逃した日記は4周目以降にて登場すると思います
❽大扉を開ける方法を探す


東の稲荷像を調べた後西の稲荷像を調べると西の凛子エリアが開く
❾開いた扉の先へ進む
❿奥を探索する
⓫仕掛けにはめる物を見つける(0/3)

まずは切り替えスイッチを調べずに上の通りに進んで凛子の部屋に入る
※難関の場合北側のスイッチを押して緑にする必要がありました

凛子の部屋の電気を調べると部屋の様子が変わる
調べる前に部屋内のアイテムを収集しておこう。
部屋の様子が変わると落ちているアイテムも切り替わる



様子が変わった部屋で3体の人形を調べる事が出来る
3体目から「右を向く狐の紋章」を入手
部屋を出ると切り替えスイッチがあるエリアに戻ってくる

次もまた入口ではスイッチを押さずに上の通りに進んで
道中の1回だけ切り替えることで教室に入れる

この部屋でも電気を調べる前にアイテムを収集
電気を押すと部屋の様子が変わる
教室中央の机を調べると敵が背後から攻撃してくるので避ける準備をしておこう
撃破後に再度机を調べることで「正面を向く狐の紋章」を入手
教室を出て入口に戻ろう


次は切り替えスイッチ(南)を1回切り替えて奥へと進む
最後は千鶴屋商店に入ることが出来る



千鶴屋商店でも同様電気を調べる前にアイテムを収集
電気を調べると様子が変わり敵が横から不意打ちしてくるので注意
撃破後は3ヶ所調べて「左を向く狐の紋章」を入手

3つの紋章を入手したら凛子の前にある機械に3つの紋章を差し込むことで「三鱗の鍵」を入手
次の文書をすべて入手した。「凛子の日記」
「凛子の日記」は3周目ですべて入手できます
取り忘れた日記は4周目以降に獲得可能だと思います
⓬広間に戻る
「胸飾り」で開く扉


切り替えスイッチから南の通路を進み壁の隙間を越えた先
2周目以降に「胸飾り」で開ける事が出来る
文書「挨拶の手紙」「「異類婚姻」についての私見」
「祈願絵馬」「お守り【ツバメ】」を入手することが出来る
⓭大扉を開ける方法を探す

広間で西の稲荷像に「三鱗の鍵」を刺すと奥の部屋が開く
⓮奥の部屋に進む
⓯修の宝物を見つける
謎解き「思い出」

物語重視では「科学ヒーロー漫画」を入手するだけです
宝物を見つける道の最終地点にあり必ず通る場所なので分かりやすいかと思います
⓰バケモノを倒す

突出して強い敵ではないが一定置きに雑魚敵を生み出してくる
生み出された卵は無視して生まれた雑魚敵は優先して倒そう
次の雑魚が生まれる前の間に少しずつダメージを蓄積していけば簡単
⓲修の宝物を台に置く

3つの宝物を台座の上に置くとイベント
次のChapterへ
私の未来にお前らはいない
修の宝物を置いて次のChapterへ進むと獲得
















































































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