腐敗

音の方向へ行く。

第2章のスタートで再び自室から始まります。
第1章で閲覧したテキストも置いてあるのでそちらは割愛させていただきます。
枕元の短剣を調べるとなっがいイベント。


目指す進行方向は玄関広間2階に上がった先。

玄関広場2階に上がると電話がなり、ドイツ兵たちの名前を呼ぶが最後まで聞いても何も意味がない(と思う


細道を通り、まずは階段を下りて1階に進みましょう。



上記テキストを閲覧したら横の扉から一度通路に出ます。







大広間1階の棚、Omegaの棚を開き、本を調べると「展示棚の鍵」と「戦車貫き」のテキスト入手。

大広間1階にある展示棚の鍵を開けると「奇妙な夢」のテキストと「角」を入手。


大広間1階の暖炉横にある鹿に「角」を使うと金庫が出現。
背面を調べるとヒント「灰は灰へ。将軍が安らかに眠らんことを。」と書かれている。

暖炉上に将軍の骨壺があり、年数も表示されている。
没年数が1908年となっており、金庫に1→9→0→8とダイヤルを合わせると開く。

金庫の中に「戦車貫きの製法」のテキストと、「薬品容器」がある。

容器を入手したら中庭に出ましょう。

第1章の絶望の選択肢によって中庭が少し変わります。
赤で倒すと木に斧が刺さっており、井戸のテキストも変化。

中庭の奥に進める通路がある。



まず緑の液体「硫酸」を手に取ります。

硫酸横の台上に「塩」があります。


試験管に「塩」、フラスコに「硫酸」を入れ火にかけましょう。
「硫酸」と「塩」から湯気が上がるまで温度を上げると自動的に「塩酸」がつくられます。

次に隣の台に進み、「塩酸」と「ヴィルヘルムの水」を入れます。


塩酸1:ヴィルヘルム3の割合で入れる事で「戦車貫き」が完成。

大広間へ戻り、通路に出て閉ざされた門を「戦車貫き」で開きます。

地下へ降り、左通路のドアを調べるとイベント。

イベント後、第2章後半「無人地帯」へ。


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